新月の願い書き方

エネルギーマスターセラピストの岸上幸司です。

 

 

新月の日に願い事を書くと

叶いやすいということがスピリチュアルの世界では

言われています。


 

そこで、新月の願いの書き方を紹介しますね。



 

新月にはいってから8時間以内に

時間がとれなくても48時間以内に書くと良いです。

 

新月になる前は良くないです。

午前と午後の時間、間違いには氣をつけましょう。



 


手書きで紙に願い事のリストを書く。

(手書きのほうが良いそうです。)



 

お願い事は2件以上10件以内で

日付を書いて保存しておく。



 

リストをみてしっくりこなかったら

表現などを変えて書き直しましょう。


 


自分に対してのお願い事で

人に対しての願い事はダメ。


 

願い事を書いた紙は

後で見返しても、見返さなくても良い。


 

紙は捨てなければ、自由に保管してて良い。


 

書いた後は

変わったことはしなくても


もし何か変化を感じたら

あなたの心に正直に行動しましょう。


 

やりたいと思っていても

心の準備が整っていなかったら叶いにくいので

あなたのできるところから一つ一つはじめてみませんか。

 

 

 

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